健康でいられる3つの秘訣。

健康でいられる3つの秘訣。

健康でいられる3つの秘訣」では、3つの奥義をご案内します。
と、言っても、非常にシンプルすぎることですが、とても大切なことです。

 

自分でも実践していて、健康をずっと維持してますし
お蔭様で、人間ドックも完全クリアして、

 

かつ、年齢よりも更にパワーアップしているみたいです。
何でもそうですが、使うところは進化して、
使わないところは停滞、または退化するのですね。

 

このあたりは、実証済みで、ありがたいことです。
健康であれば、物事に対して積極的に取り組めることがいいです。

 

では、早速いきますね。

 

「健康でいられる3つの秘訣」の、その1は、

 

食事のバランス

 

あっ、なんだ〜といった声が聞こえてきそうです。

 

しかしですよ、こんなことないですか?

 

昼は、いつもコンビニ弁当、牛丼、ラーメン、
または、インスタントラーメン、毎日、マック。

 

なんか、昼は、カップラーメンとか続きませんか?
だとすると、ヤバイです。

 

たまにはカップラーメンもいいですけど、
これが日常化すると・・。

 

単に満腹感はあるものの、それだけです。

 

夜も、作るのやメニュー考えるのが面倒だから
昼と同じパターンで、牛丼、即席ラーメンとか、
パッパと、手をかけず、さっと作ってしまうなど。

 

週一とか週二あたりは、いいと思います。
ラーメンもいいし、牛丼もいいですね。

 

最高に美味しいですし、自分も食しています。^^
このパターンはとても多いと思います。

 

ただ、一週間に、朝食、昼食でも夕食でも
複数の日数で食事のバランスを摂ることが絶対に必要になります。

 

肉、魚、野菜、卵などなど。
パンなら、いつも菓子パンなど甘いものではなく、

 

ヨーグルト(できれば脂肪ゼロ)や、例えばスクランブルエッグとか、
ちょっと、高いですがトマトなど。

 

飲み物も、甘味のあるジュースばかりではなくて。

 

トマトジュースは人によって好き嫌いあるなら
せめて、多種類の野菜が入っている
マルチ野菜100%ジュースならOK!

 

ホテル朝食の、バイキングばりにすることはないですけど。汗

 

また、食事は野菜系が続くだけでは、
体を保つことは出来ないのですね。

 

戦後、野菜と魚などのシンプル食材だけでは、
毎日摂っていても一見ヘルシーに見えますが
実は、それだけの食材では体が作られないのです。

 

体を頑丈に作るのは、肉であり、卵は不可欠なのですね。
かと言って、毎日、肉類や卵類の食事だけでは
偏りすぎて、かえって体に悪いですけど。

 

そのあたりが、家々での食事のバランスがとても大切になるのです。

 

朝食、昼食、夕食の食材のバランスを見直してみることもいいですよ。

 

偏った、食事から開放されることが、
また、色々食材を織り交ぜて、食べることが大切なのですね。

 

既製品、レトルトではなく、ちゃんと作ってですよ〜♪

 

あっ、そうそう、言い忘れていました。
間食もですね。

 

誰ですか、ポテトチップスばっかり食べている人、
アイスやジュース類を毎日、がぶ飲みしている人は。。

 

 

「健康でいられる3つの秘訣」の2つ目。
それは、運動のバランスエクササイズです。

 

この運動も、食事以上に大切な役割。

 

え〜、面倒〜?と、

 

思ったあなたは、かなりヤバイです。

 

でも、健康な人だけではないですよね。

 

体が不自由な方、寝たきりの方、ちょっと体が都合悪い方、
あまり、運動が出来ない方もいらっしゃると思います。

 

もし、そうなら、出来る範囲で運動がとれれば、
その範囲内で運動をすることでしょうか。

 

無理してはいけないので
もし、難しいようでしたら、ドクターに相談してみることもいいですね。

 

健康な方でしたから、少なくても週に1〜2回程度は必須。
この前、前出でお話してましたよね。

 

これだけでも、現状維持はかろうじて出来ますので。

 

本来は、週2程度で現状維持、
週3〜4回の運動でパワーアップが図られます。

 

このことは学生時代、
保健体育の授業でも先生が言っていましたね。

 

今だに覚えているのは、
なるほどーと思っていたからです♪
現に、今も実践していて感じることです。

 

健康増進を楽しんで出来れば長続きができます。

 

楽しんで、何か運動をしていくことが秘訣です。

 

パワーアップが感じられるから、またまた続くみたいな。

 

車椅子では、ちょっと付近まで付き添ってもらって
運動の代わりに散歩でもリフレッシュできます。

 

体や視覚に刺激を与えていくことが大切なのですね。

 

全く刺激や負荷が無いと、
確実に体や目も退化してきますからね。

 

少なくても、年配の方でしたら散歩、

 

若い方でしたら、フィトネスとか、筋トレ、ヨガとか、
その人にあった運動方法があるでしょうから。

 

これだけするだけでも、
高血圧心臓疾患糖尿病動脈硬化の予防の手助けにもなりますし、
自律神経の安定としてもよくなるでしょうからね。

 

ただ、全員と言うわけでもないですが、
その人にあった運動なり、エクササイズがあると思いますので、
専門医、フィトネス専任に尋ねられるのもいいですね。

 

無理しない程度で、
運動することが長続きする意味でも大切です。

 

自分は筋トレのメニューも取り入れて楽しくやっています。
月にかかる費用は、2,000円以下で。

 

あわてなくても、少しづつでも取り入れていって
力をつける、体をパワーアップしていきましょう。

 

自分が変わっていくのが分かると思います。^^

 

「健康でいられる3つの秘訣」の3つ目。
それは、何だと思いますか。

 

精神のバランスをとること精神を安定させること

 

やりがい、生きがい、働き甲斐、日々の成長だったり
家族間の絆だったり、生活間のゆとり、収入の安定だったり

 

コミュニケーションや心のゆとりなど、
人によって精神のよりどころは、
色々あるかと思います。

 

そうした、日々の精神のゆとりを
つくったり、取り戻したり、

 

毎日の生き生き感を感じられることを
保つことに努めることです。

 

今日は何か良かったな、
など感じられることがあればベスト。

 

この精神も、食事や運動と同じで、
待っている受身では得られませんよね。

 

精神の安定も、時には少し努力したり、
意識していく必要があるのですね。

 

じっと待っていては、精神の安定は得られませんので、

 

積極的にかかわっていく姿勢が、
食事、運動と同様必要になります。

 

このように「健康でいられる3つの秘訣」の3つに、
かかわることで確実に、「健康でいられる」ことを、

 

実感していくことや、
体感されていくのではないでしょうか。

 

この「健康でいられる3つの秘訣」についても、
また追記していきたいと思います。

 

として、1年半経った今でも同じように過ごせています。
週一回の運動は欠かせないですね。

 

これだけでも、最小限の体の保持はできていますので。
いかに、運動や食事のバランスが大切かということです。

 

偏った油分の多い食事を多用していませんか?